←passe    avenir→


2012.6.23

本日発売のsavvyあまから手帖に掲載いただきました。

savvy_aout_douze.jpg
amakara_juillet_douze.jpg 


 




2012.6.20


こちゃわん、ゆっこ夫妻が来てくれました。
前々から、小麦店に行きたいと言ってくれていた二人。
遠路遥々来てくれて、本当に嬉しい。

月曜の夜、月庵さんで美味しいディナー。
久しぶりの再会に、話も弾んであっとゆう間です。
お土産に貰った、HAY hutteさんのまな板とバターナイフ、ミニグラス。
そして、シニフィアンさんが載っている本。
「シェフのベーカリーカフェレシピ」
ゆっこさんの美味しい食べ方提案も載っています。
いつも頂くものが、ドンピシャでびっくり。
二人の思いやりと愛情を、ひしひしと感じます。

そして今日、小麦店に来てくれました。
約2年半前に初めて会ったとき、話していた事が形になりました。
その場所に、こうして来てくれた。
感慨深いです。
もっとゆっくり過ごしたかったけれど、さよならを。
とても寂しくなるけど、またすぐ会えるような気もする。
離れているけど、近くにいる。そんな友達夫婦です。
ありがとう。

yukkosan_omiyage.jpg 


 




2012.6.11

今日は約8か月振りに松崎シェフの御自宅へ。
楽しみにしていたこの日。
ビオブロートさんへ行くのも小麦店がオープンしてからは初めてです。
ようやく来れた。パンはもちろん朝に予約済み!

お店へ少し寄ってから、シェフと花珈琲さんへ。
1時間半ぐらい、のんびり珈琲を飲んでお店へ戻るともうパンはなくなってる。
相変わらずすごい。まいこさんとちあきさんに挨拶をして、シェフの御自宅へ。

お邪魔しま〜す、と玄関を上がると、2階からどうぞ〜、とたきさん。
ディナーの支度をして下さっている。
たきさんの優しい声に思わず、ただいま〜と言いたくなる。
しばらくここで暮らしたいと思ってしまう。

シェフのフォルコンブロート、ラントブロート、たきさんのお料理。
毎度ながら美味しすぎて、がっついてしまいます。
恐れ多くも、小麦店のパンコンプレとコンプレノアも持参。
あきらくんも、美味しいと食べてくれる。
おっちゃん泣いてしまうで〜。

ワインは蓮見さんのアラン・パレ420ニュイ’07。
シェフのお好きなシラーです。
めっちゃ美味しい。

あ〜楽しい。
気がつけば23時が近づいていた。
さよならをして駅へ歩く。早くも恋しくなる。
京都を出た時は疲れていた体が、帰りはすっかり軽くなっていた。
いつも気がつけば元気を頂いています。
目標とする方がいるのは本当に恵まれた事だと改めて実感します。
ましてや同じテーブルで食事をさせて頂くなんて、いつも夢のようです。

先日発売された料理通信を、小麦店が載ってるからとご購入くださいました。
僕はもちろんBakery book vol.6は発売日に購入。
トップには、ビオブロート。熟読してます。

今日は昼間も曇っていたけど、芦屋へ着くといつも嬉しくなる。
気持ちのいい海辺の風にのって、あのパンの香りを感じるからだと思います。

 bakery_book_six.jpg


 




2012.6.8


石やんがくれた、Movits!のOut of my Head。
ヒップホップでジャズでクールな、スウェーデンのバンド。
ザッハトルテとエイジアン・ダブ・ファウンデーションを足したような。
少々、プライマル・スクリームもかな。
ありがとう!

out_of_my_head_movits.jpg 

 

 


 

 

2012.6.6

料理通信が発売になりました。
小麦店を掲載いただきました〜。

ryori_tsushin_juillet_douze.jpg
Jusqu'a 2011